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2016.01.09 Saturday

十日戎

商売繁盛を祈願して行ってきました。
今年もより多くの仕事に巡り合いますように。



出店で少しつまみを買って、仕事をもうひと頑張り!!
2013.04.08 Monday

NEW カメラ!

竣工写真などの撮影用に念願の一眼レフカメラを購入しました。
全くの素人なのでこれから頑張って勉強していきたいと思っています。



練習に撮った一枚です!


とりあえず基礎から勉強していきます。

2013.04.01 Monday

さくら!!!

忙しくてお花見は行けませんでした。
が、2年前と同様、通勤途中に撮った城北公園の桜の写真を一枚!



来年はゆっくり見れればいいなと思いつつ...。

2012.04.05 Thursday

満開!!

ずいぶんと暖かくなり桜も満開になっています。



新年度の始まり、気合いを入れて頑張っていこうと思ってます。

2011.11.22 Tuesday

和歌山市民の森づくり〜源流学習会〜

10月30日にJIA(日本建築家協会)継続職能研修として和歌山市民の森づくり〜源流学習会〜と題した水源地の森見学に参加してきました。



紀ノ川の水源地、奈良県吉野郡川上村「源流のまち」を訪れ、貴重な水環境の保全と緑化資源の確保の取組みを学習会として市民が参加し、水環境保全の重要性、水の大切さを学ぶ学習会です。





500
年以上も昔から手つかずの原生林「三ノ公」地区、吉野杉の林業の歴史、強烈な反対運動で「東の八ツ場、西の大滝」と言われ、地滑り兆候のため集落が全戸移転せざるをえなくなった大滝ダム、普段なにげなく使っている水がいかに色々な問題を抱え我々に届けられているかを再認識しました。



環境建築計画 代表 岩脇伸行

2011.05.27 Friday

紀伊勝浦

先週の休みを利用して紀伊勝浦に行って来ました。

マグロが有名という事で、マグロ料理を食べることになりました。
駅前にある、おしゃれな店でした。



クジラの料理もあり迷いましたが、やっぱり勝浦という事でマグロ中トロカツ定食に!
外はサクサクで、中は生のマグロのカツをポン酢を付けて頂きました。
初めての食感で、とてもおいしかったです。


次回はクジラの料理に挑戦しようと思います。

2011.04.11 Monday

桜満開

何かとバタバタしていて花見には行けませんでしたが。
通勤途中に撮った城北公園の桜の写真を一枚!
もうすぐ散ってしまいそうなので...。


↑ 奥に見えているのは和歌山城です。ここは絶好のポイント!

また来年を楽しみにしています。

2011.03.14 Monday

地震雲

地震雲の写真をいただきました。
地震雲とは、地震発生前後に出る特異な雲のこと全般のことをいうようです。
一言に地震雲と言ってもいろいろな種類があります。

この写真は東北地方太平洋沖地震の約3週間前の2月19日AM11:05分に和歌山県東牟婁郡古座川町で撮影されたものです。


飛行機雲と間違えるかもしれませんが、飛行機雲とは違って長い時間上空に留まっている傾向があるそうです。
雲の流れで震源の方向がある程度予測でき、雲の長さで地震の規模を推定できるそうです。

そんな雲ができる事をはじめて知りました、実際に地震雲の発生メカニズムを説明する説は提唱されているものの、科学的に合意が得られてはいないのが現状のようです。
それが証明されれば、未然に何らかの対応も出来るようになるのでは、またそうあって欲しいと思いました。

2011.02.14 Monday

雪景色

大阪で打合せの為、和歌山市駅から特急サザンに乗ろうと思ってたのですが。
なんと、運転見合わせとなり、打合せも延期になってしまいました。
和歌山市で積雪2cmは1996年2月22日以来15年ぶりだそうです。


↑ 和歌山市駅前はこんな感じでした。


↑ 和歌山市駅のホームはこんな感じでした。

私自身も十数年ぶりでした。

2011.01.07 Friday

お正月休み

お正月休みに和歌山県下最大の島であり、本州最南端の紀伊大島に行ってきました。

↓ 写真は紀伊大島より本島を見た写真です。


大島には、トルコ記念館等がありトルコととても関係が深いようです。

明治23年9月16日、串本町大島樫野崎沖を航海していたトルコ巡洋艦のエルトゥールル号は、同海域で台風に遭遇、猛烈な波浪と強風のために航行の自由を失い、次第に樫野崎に寄せられ、古より船乗りたちにおそれられた船甲羅岩礁に激突しました。船体破損部から流入した海水が機関の爆発を引き起こし、オスマン海軍少将以下587名が殉職、生存者わずかに69名という大海難事故となりました。
この遭難に際し、当時の大島島民は不眠不休で生存者の救助、介護、また殉難者の遺体捜索、引き上げにあたりました。
エルトゥールル号の遭難は誠に痛ましい悲劇ではありましたが、日本の官民を挙げての救援活動はトルコ本国に伝えられ、トルコ国民の心の中に日本に対する親愛と感謝の念を根付かせるきっかけとなりました。

串本町では、エルトゥールル号の遭難以来、第2次世界大戦中には一時的に中断したものの、トルコ共和国との共催で5年ごとに慰霊の大祭を催し、現在に至っているそうです。

↓ トルコ軍艦遭難慰霊碑


↓ 慰霊碑の先にはトルコの人がお店を出していました。


↓ そのお店ではトルコアイスが売られています。粘りが凄かったです。

↓ 樫野埼灯台
(日本開国の後、各国からの要請で建設された日本最古の石造り灯台の一つで、英国人の設計による物だそうです)


↓ 紺碧の熊野灘の大パノラマを満喫出来ました。東には那智山系の山並みも!


リフレッシュしたところで、今年も一年頑張りたいと思います。

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